【システム】パン屋さんの働き方改革をお手伝いしたい

【システム】パン屋さんの働き方改革をお手伝いしたい

パン屋さんは朝早くから準備し、焼きたてパンを食卓へ提供してくれます。そんなパン屋さんの大変な働く環境を少しでもサポートしたいと思っています。

2023/12/21

Facebookシェア

シェア

Xポスト

ポスト

LINE送る

送る

店内に並ぶパン

焼きたてのパンをたくさん並べ、わたしたちを迎え入れてくれるパン屋さん。とてもうれしいことですが、店頭販売がメインの場合、ライフスタイルの変化に合わせて働く場所や時間を変えられないというデメリットもあるんです。

それを解決する選択肢のひとつが、EC販売です。好きなときに発注を受け付けられれば、スケジュールの融通も利きます。お客さんにとっても、遠方のお店のパンが簡単に購入できてうれしいですよね。

しかし、ECサイトを開設してもすぐに集客できるわけではありません。発注の管理や伝票の作成、資材の補充など、かえって作業が増えてしまうこともあるんです。

そこでパンスクでは、パン屋さんがEC販売を始めるハードルを少しでも下げられるように、いくつかの工夫をしています。

①出荷日を自由に決められる

ダンボール梱包

パンスクの出荷日は、パン屋さんの希望をもとに決められています。季節に合わせて出荷日を変えたり、夏休みなどの長期休暇をとったりすることも可能です。

②事務作業は必要なし

事務作業は必要なし

伝票の作成や資材発注の手間は不要。出荷にかかるパン屋さんの負担を軽減しています。

③どこからパンが届くかはお楽しみ

公園でパンが並んでいる風景

お客様にお届けするパン屋さんはランダムで割り当てるため、すべてのパン屋さんに平等にこだわりのパンを知ってもらう機会があります。

パンスクは、パン屋さんのより良い働き方をサポートしつつ、パンをお届けするお客様にもワクワクしていただけるようなサービスを目指しています。

> パンのニュースへ戻る

全国どこかのパン屋さんから、
お店自慢のパンが届く定期便

  • 3,990 円(税込) /1

    お店がセレクトしたパン 8個前後(3,132円 税込)
    +パンの旅費(全国一律858円 税込)

    • 全国どこかのパン屋さんから、食パンなどの食事パンや、甘いパン、惣菜パンなど、1箱に8個前後お届け。
    • 選べるお届け間隔(2週間に1回/1ヶ月に1回/2ヶ月に1回) ライフスタイルにあわせて、変更やお届けスキップもできます。
    • 冷凍便でお届けし、冷凍庫で1ヶ月以上保存可能です。食べる時は、解凍して温め直すだけ。

おすすめ記事